受験・受講のお申し込み方法

受験・受講の流れ

お電話でのご予約

お問い合わせ

コース内容をご確認の上、ご希望の日程を下記電話へご予約下さい。ご不明点につきましても、下記電話までお問い合わせ下さい。

ご予約・お問い合わせ

0120-79-1060

営業時間9:00~18:00

定休日火曜日

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フォームでのお問い合わせは上記からどうぞ。
後日担当スタッフよりご連絡差し上げます。

必要書類の提出

必要書類の提出

受講申込書を印刷して必要事項をご記入下さい。必要書類と同封の上、当スクールまでご郵送下さい。

【提出期限】

ご希望の国家試験日の10日前(必着)までにお送り下さい。

[安心パックコース受講の方は受講日の1週間前]

※書類提出がこれより遅れる方はご連絡下さい。

受講申込書:1通DownLoad
  • 受講申込書を印刷の上、必要事項をご記入下さい。
住民票:1通
  • 必ず本籍地(外国籍の方は国籍)記載のものをお送り下さい
  • 6ケ月以内発行のもの、発行日付・役所印 必須
  • 2枚以上がセットになった住民票は、切り離し無効
  • 戸籍抄本 不可
写 真:4枚
  • サイズ 縦4.5cm×横3.5cm(裏面に氏名記入)
  • 6ヶ月以内に撮影された無帽、正面上半身で無背景のもの
  • カラー、白黒どちらでも可
    ※下記写真は不可となりますのでご注意下さい。
    • 色つきメガネ、メガネに光が反射したもの
    • 前髪が目にかかったもの
    • 普通紙に印刷したもの
身体検査証明書:1通DownLoad

安心パックをお申し込みの方
「身体検査証明書」1通必須(医師の診断を受けたもの)

  • 所定用紙にて医師の診断を受けて下さい(所定用紙以外は不可)。
  • 医師は歯科医以外なら何科の医師でも結構です。
  • 3ヶ月以内診断のものに限ります。
  • 用紙に上記写真4枚のうち1枚を貼付し、医師の印を受けて下さい。
海技免状または
小型船舶操縦免許証のコピー:1通

免許をステップアップされる方は必須

  • 顔写真のある面を、お顔が明瞭にわかるようにコピーして下さい。
  • 船舶免許証の裏面に記載がある場合(外国籍の方・限定等)は裏面もコピーして下さい。
同意書:1通DownLoad

特殊小型船舶免許を受験される方は必須

  • 所定の同意書に記名、捺印したものをご提出下さい。
  • 未成年の方は保護者の署名、捺印が必要です。
  • 同意書の中の日付・試験地・受験番号の欄は記入しないであけておいて下さい。

お支払い

受験・受講のお支払い

下記方法のいずれかにてお支払い下さい。

現金書留
【送付先】
〒520-0101
滋賀県大津市雄琴4-1-5
滋賀ボート免許センター 宛
銀行振込
【振込先】
滋賀銀行
堅田駅前支店
(店番175)
普通086549
(株)滋賀ボート免許センター
 カ)シガボートメンキョセンター
ご来店

講習日初日に現金にてご持参

※チャレンジコースにてお申込の方は「現金書留」または「銀行振込」にての方法でお支払い下さい。

受講開始!

受験にあたってのご注意事項

受講の予約完了です!
下記の注意事項をお読みの上、受講下さい。

  1. 記載の会場及び日程は都合により変更することがあります。
  2. 各試験に欠席又は不合格の場合は、再受験手続きの書類と費用が必要となります。
    ●再受験料(安心パックを除く)
    国家試験 身体検査:3,450
    1級学科:7,600
    2級学科:4,550
    実技修了試験 1.2級:11,500
    特 殊:9,800
  3. 受講料の有効期限は1年間です。受講開始日から1年以内に全ての課程を修了して下さい。なお、受講開始後は、いかなる理由がありましても講習料の返却はできませんのでご了承下さい。
  4. 予約の変更およびキャンセルは3日前までにお願いします。期限日を過ぎてのキャンセルや予約変更はキャンセル料(講習料の10%)を申し受けます。また、実技講習日は予約状況によって変更できない場合があります。
  5. 学科講習、実技講習当日の講習日変更・取消しはキャンセル料(講習料の30%)がかかります。
  6. 国家試験申請後に身体検査及び学科試験を変更・欠席された場合は、理由にかかわらず受験料は返金されませんのでご了承下さい。
  7. 全課程を修了、合格されてから免許証交付までは約2週間前後かかります。
    免許証交付を急がれましても、手続き上できかねますので、予めご了承下さい。
  8. 受験資格(身体機能)
    視力
    両眼とも0.5以上(矯正可)。
    一眼の視力が0.5未満の場合は、他眼の視力が0.5以上であり、
    かつ、視野が左右150度以上であること。
    色覚
    夜間において船舶の灯火の色を識別できること。
    (灯火の色が識別できない場合は、日出から日没までの間において航路標識の彩色を識別できれば、航行する時間帯が限定された免許が取得可能。)

    聴力
    5m以上の距離で話声語(普通の大きさの声音)の弁別ができること。
    (補聴器可)
    疾病及び身体機能の障害
    軽症で小型船舶操縦者の業務に支障をきたさないと認められること。
  9. 下記A~Eの項目につき身体適性基準があります。
    該当する項目がある方は事前にセンターまでご相談下さい。
    • A:矯正視力(メガネをかけて)で左右各々0.5以上ありますか?
    • B:色弱である可能性はありませんか?
    • C:5m以上で普通の大きさの話声が聞こえますか(補聴器可)?
    • D:心臓、肺、眼、脳精神機能、言語機能に現在、疾病、障害がありませんか?
    • E:手、足、指に欠損、障害がありませんか?

    国家試験を受験される場合は、試験日当日に上記項目について身体検査が行われます。
    この身体検査に合格しないと国家試験が受験できなくなりますのでご注意下さい。